スタンフォード大学コンサルティングプロフェッサー、慶應義塾大学大学院SDM研究所顧問の福田収一先生がLeBACの特別顧問に就任

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fukudasann

スタンフォード大学コンサルティングプロフェッサー、慶應義塾大学大学院SDM研究所顧問の福田収一先生がLeBACの特別顧問に就任致しました。以降、よろしくお願いします。

福田収一先生 略歴
スタンフォード大学コンサルティングプロフェッサー、慶應義塾大学大学院SDM研究所顧問、工学者、大学教授、工学博士。専攻は設計工学・協調工学・技術経営。首都大学東京/東京都立科学技術大学名誉教授。放送大学客員教授、Cranfield University Visiting Professor(UK)。

1967年東京大学工学部産業機械工学科卒業、1972年 東京大学大学院工学系研究科機械工学専攻課程博士課程修了。東京大学工学部精密工学科勤務後、大阪大学溶接工学研究所助教授を経て、1991年東京都立科学技術大学工学部教授。その間、1989年-1991年東京大学生産技術研究所客員助教授、ウェストバージニア大学, スタンフォード大学、大阪大学客員教授。IEEE Reliability Society日本支部長、AdCom Member、Vice President、ISPE Senior Vice President、日本学術会議連携会員を歴任。